入進学希望の方へ

Q&A

入進学について

    • Q:
    • Q:
  • Q:
    受験時に分子細胞生物学などバイオ系の基礎学力は必須でしょうか?
      • 教員
      • A:
    • 教員A:
      いいえ、必須ではありません。入学試験の科目も選択制となっています。詳しくは試験実施要領をご確認ください。また、入学後も授業や各研究室で必要な知識を習得していけば、問題なく研究を進めることが可能です。
      • 在学生
      • A:
    • A:
      入試科目は選択制なので、自身の研究分野に関する問題を選択することができます。入学後は講義や研究室でバイオ系の基礎知識を学ぶ機会があると思います。そこで勉強を始めても遅くはありません。
    • Q:
    • Q:
  • Q:
    他大学や、他学部からの入学に対して、人数制限など不利な点はありますか?
      • 教員
      • A:
    • 教員A:
      いいえ、出身大学や学部が入学試験の結果に影響することはありません。
    • Q:
    • Q:
  • Q:
    各研究室の、より詳細な情報は、どのように入手できますか?
      • 教員
      • A:
    • 教員A:
      教員紹介のリンクから各研究室のウェブサイトを確認して下さい。不明点等は、各研究室の教員に直接連絡をとり、質問してください。

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専攻および研究について

    • Q:
    • Q:
  • Q:
    バイオエンジニアリング専攻の特長である医工融合とはどのようなことですか?
      • 教員
      • A:
    • 教員A:
      現在、先端医療においては、医学・工学の複眼的視点から事象を解決することが必要です。バイオエンジニアリングがその両者を有機的につなぐ融合学問であることを指します。詳しくは以下をご覧ください。
    • Q:
    • Q:
  • Q:
    在学中の海外留学は可能ですか?また、それをサポートする制度などはありますか?
      • 教員
      • A:
    • 教員A:
      可能です。手続きが必要となりますので、指導教員と履修計画等をよく相談した上で、専攻事務室に申し出てください。協定校や交換留学などのサポートについては、国際交流チームへお問い合わせください。その他、関係の留学プログラムもありますので、指導教員と相談して専攻事務室等へお問い合わせください
      • 在学生
      • A:
    • A:
      関係のプログラムを利用して短期留学しました。事務的にも金銭的にも手厚くサポートしてくださったので、研究に集中できる留学経験をさせていただきました。
    • Q:
    • Q:
  • Q:
    産学共同研究の具体的な事例などはありますか?
      • 教員
      • A:
    • 教員A:
      バイオエンジニアリング専攻では、産学連携を積極的に推進しています。以下の社会連携講座を含め、様々な研究において企業との連携が行われています。
      • 先端ナノバイオセンシング工学
      また、実用・産業化に向けての取り組みに関しては、こちらをご覧ください。

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進路について

    • Q:
    • Q:
  • Q:
    主な進路・就職先は?
    • Q:
    • Q:
  • Q:
    就職活動において、専攻からのサポートや推薦などはありますか?

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